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インディーのお話

ボクシング(格闘技)とその他好きになったもの

まとめて

書いてみます。「ども!」で10ぐらい題挙げてたこと。

1つの題で書ける程の文量は無いっす笑。
口だけでした。

 

まあボクシングネタの方が書いてて楽しいしね!

 

でも以前宣言しちゃったからには、書けるとこまで書いてみます。なんで書こうとしたのかを主に。

 

2.男と女の感情
4.意識高い系はダサい⁉︎
5.Lets agree to disagree.
6.「自分だけ」では意味がない
7.今後の人生設計、、、難しぃ。。
8.僕が大学生活で後悔してること
10.卒業論文に取り組んでみて

 

でしたね。

なんか恥ずかしっ笑

 

 

 

 

・意識高い系はダサい⁉︎

「意識高い系」っていう言葉って、なんか悪い事のように使われてる気がするんだけど、何も悪い事は無いと思うんですよね。「意識低い系」より全然よくね?って。

意識高いって行動する意欲につながると思うから、それが失われてしまうと面白い生活できなくなるんじゃないでしょうか。

また、「意識高い」っていう言い方をすると肯定的な意味で捉えられている気がします。「系」という言葉はまとめる時に使いますが、意識高いにおいてそれがあるかないかというのは、言われた人にとって気分が全然違うと思います。つまり、そう言われるとムカつくって事を言う人は知ってるから、それを言う人は言葉の意味など関係なく感情的に言ってるとも思えます。

と言う事は、そう思わせないようにすればいい、つまり見下させないようにすればいいのでは?そのためには有無を言わさず認めさせる必要があるでしょう。そして、その方法は結果を出すことがだと僕は思います。

結果というのは何よりも説得力があります。逆に結果が出ていなければ、やってはいるのに口だけとも思われてしまい、「系」とつけられる可能性が高くなります。それでバカにされるのは少し可哀想では?

一方、本当に口だけの人もいます。そういう人達と実際にやってはいるけどなかなか結果が出ない人を総称するのは、まとめ方が違うでしょう。

そこで、前者の人達を「意識だけ高い系」と呼んでみてはいかがでしょうか。すると区別がつく気がしませんか?

要するに、結果を出すか出さないかが「意識高い」と「意識高い系」の分かれ目であり、そもそもやってるのかやってないのかが「意識高い系」と「意識だけ高い系」の分かれ目だということです。

そうなると、大概の意欲のある人は「系」がつきますし、前者の方の分かれ目を超えるのはなかなか難しいでしょう。口に出してその通りやっていれば、意識「だけ」高い系にはならないのだから結果を出すよりも超えやすいハードルで簡単と言えるかもしれません。

「意識高い系だからね、あいつは」ってバカにする人には、現状に満足言ってないんだろうな、もっと他のことに目を向けて楽しめよ、って思ってあげましょう。日本人は特に大口叩く人が嫌いですからね。真面目にコツコツが武士道っぽくて。

まあそう考えると、無口だけど結果は出てる、って人はほとんどの人を敵に回さないでしょうし、結果出なくても敵作りにくいから、不用意な発言なんかしなければいいだけなんですけどね笑。

 

って、偉そうにつらつらと述べましたが、僕も大口叩く人を全員好きでは無いですからね。

もしかすると僕が意識高い系と周りにはバカにされてるかもしれません笑。

でも意識だけ高い系にはならないように気をつけていきたいですね。

いや、このブログ更新するって宣言しといて、まとめたり週一とかにしてる時点で、意識だけ高い系ですね。すいません。

 

 

 

Lets agree to disagree.

これはたまたまネットで見つけた言葉。

ここ半年、友人と飲み会などて話すとき議論みたいになってる時が多々ありました。分野は色々、今までにはなかった考える飲み会で、楽しいというよりおもしろかったのですが、なんか結局まとまりのない話で終わるばかりで、次の日快い気分になれなかったのです。

話のゴールが見えずに、意見をぶつけ合い納得の余地も無いというか。。笑

そんなときにこの言葉を見つけました。

外国では会議などで使うときあるらしいですね。

「見解の相違ということにしよう」

そもそも価値観が違うから、議論は平行線のままでもいいんですよね。

特にプライベートでは。

互いの意見を尊重する良い言葉。

 

ちなみに今はもう飲み会では下らんことばっかはなしてます。

 

 

 

・「自分だけ」では意味がない

イデアは実現されなければ意味がない。

戦略は実行されなければ意味がない。

知識は理解されなければ意味がない。

と思うからです。

つまり、自分の中だけで収めてても何も達成できないってことを思ってて言いたかったんでしょう。

 

調子こいてますね。はい。

 

 

 

・今後の人生設計、、、難しぃ。。

社会人生活が迫ってきて、これまでのように小中高大という進路とは違い、これからは節目は自分から決めていくんだなとしみじみ思ったからです。

特に僕らの老後って、年金も少ないし、長生きもするって言われてますから働く時間って長くなっていくはずなんですよね。

だから、できるだけ好きな事で働くようにしたいし、30代まででやりたいことなんかは考えることできるんだけど、50代、60代以降の事とか、また結婚の事なんて考えるともう、、、

想像ができない!

想像すんのもめんどくさい!

 

こんな感じになったんで、

今やれることやりたいこと与えられた仕事を楽しんで(できるだけ)全力で取り組んでいこう!

という結論になりました笑。

 

 

 

 

・僕が大学生活で後悔してること

女の子と同棲しなかったこと

以上!笑

 

 

 

卒業論文に取り組んでみて

僕の卒論は、教育学部なのに全く関係の無い分野の卒論をしていました。

そのせいでとまでは言いませんが、正直最初はダルすぎてやる気を起こすのに時間かかりましたが、それなりにやってみたらいい経験でした。

そして、博士にすすんでいく人達とか教授になった人達は、こんな奥深いところの問題課題を見つけて研究し続けてるいるんだな、って思いました。本当に。

しかし、同時に僕は研究することは向いていないのかもしれないとも思えました。

僕は仕事をする上で、

人に喜んでもらえているというのが実際に体験できる、

方がやりがいを感じます。

一方、研究は直接的な喜びを実感できることが少ないと感じたため、向いてないと思ったのかもしれません。卒論がもろ実験系だったということも少なからず影響しているでしょう。

しかし、自分の好きな分野で深く専門的な課題に取り組むの得意な人は、本当に適職だと思います。

論文の書き方や研究の進め方、発表の仕方など卒論では今後おそらく経験できないであろう本当に良い経験をさせていただきました。

 

 

 

・男と女の感情 

これはまあまあ書けたのでまた載せるために下書きに貯めておくことにしました!

 

 

 

 

 

以上となります。

 

意識高い系、のとこは意外と長い文になってしまいました。マジ偉そうに書いてますが、現段階で僕が考えてる通りです。

もうこれらのような内容はあまり書かないようにします笑

それこそ結果、実績の無い人が、好きな分野の内容を書いてるわけでは無いので、

「なんだコイツ?」って僕自身ですら思いながら書いてるんで、スッキリしないんです笑。

でも宣言した以上、とりあえず書いてみておこうと思いました。

 

 

 

あと一昨日は卒業式でしたからね。

一応僕は、教育系の普通の社員としてサラリーをもらう社会人になります。

この節目にささっとキリよく書いてしまいたかったし、

卒業式の次の日だから感慨深くなりすぎずに済むんじゃないかと思って笑。

やっぱこの時期は、一人でぼーっとしとくと色々思い出してしまって寂しいですからね。。

 

 

 

ではでは。